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知能研究所
知能研究所は幼児教育について研究を重ね、
子供の「考える力」を伸ばすことを目的として活動中
東京英才学院 吉祥寺教育センター・八王子教育センターは、知能研究所のモデル教室として、幼児英才教育用教材「知研BOX」をはじめ、テキスト教材「ミネルバ」「パスカル」など、知能研究所の知能因子の理論に基づいて制作された英才教育の教材を使用し、知能英才教育を実践しています。
- 知能研究所のホームページへのリンク(新しいウィンドウが開きます)
知能研究所の概要
知能研究所は「知能教育学」の提唱者肥田 正次郎によって1965 年 に創設された研究機関です。創設以来、故 塩川 新助 東京電気大学講師(数学)、故 林 髞 慶応義塾大学名誉教授(大脳生理学)、小口忠彦 お茶の水大学名誉教授(心理学)、千葉康則 法政大学名誉教授(脳生理学)等が参加、脳生理学・教育学・心理学等を基礎にした人間の知能及び知能教育学の研究を重ねて今日に至っています。
又、1965(昭和40年)9月に日本で初めて知能教室(当時、英才教室)を東京都千代田区の飯田橋教育センター内に開設しました。
現在、知研プログラム(知能研究所の理論と教材)を利用している教室は全国に約420教室あります。
知能研究所の活動内容
- 人間の知能の研究と知能教育の普及
- 知能教育教材の開発・制作
- 知能教育講座の開催
- 定例研究会の開催
- 幼児の知能検査の実施
- 講演会・講習会等の実施
- その他