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IQが伸びる英才コース
2〜6歳児対象の幼児教室
英才教育(知能教育)を実践し、楽しみながらIQを高める

IQが伸びる英才コースのカリキュラム ≫IQが伸びる英才コース |
英才コースの特徴
お子様の潜在能力をひきだす!知能開発
IQが20アップする! 1名〜4名の個別指導

知能指数(IQ)を伸ばす教材「考えるおもちゃ」を使用している幼児教室です。
「考えるおもちゃ」は知能研究所が開発した100種類以上の幼児用教材です。
幼児英才コースでは、1名〜4名の個別指導により、お子様一人一人の個性をひきだし、感性を豊かに「考える力」を養い、知能指数(IQ)を高める英才教育(幼児教育)を行っています。

お子様は低年齢であるほど興味を持たないとなかなかやってくれません。
そこで、「考えるおもちゃ」は知的好奇心・探究心などを刺激するような教材になっています。
「楽しみながら、知能を伸ばす!」1クラス4人までの少人数の幼児教室クラスで、アットホームな雰囲気のなか、先生とお子様が充実した時間を過ごしています。
英才コースの概要
| 対象児 | 2歳児〜6歳児 |
| クラス定員 | 1クラス4名以内 学年別授業 |
| クラス日程 |
月〜土 10:30〜17:30のいずれか(ご相談に応じます) 50分授業 |
| 月謝 | 16,000円(週1回)/ 30,000(週2回)/42,000円(週3回) |
| 入室金 | 52,000円(08/4/28までに入室の方に限り2万円引:現年中児以下対象) |
| 入室審査テスト (知能テスト) |
8,000円(テストを希望されない方は受けなくても大丈夫です) |
| 教材費 | 28,000/年 |
| 授業内容 | 教材それぞれに、どの「知能因子」を伸ばすという目的と「数の合成」のように発達段階に応じた課題があります。 また知能を細分化することで、お子様の得て不得手を見極め、バランスの良い(知能指数)IQアップにつながるのです。 単に「さぁ考えなさい」と言うのではなく、子供の探究反射(知りたい・学びたい)、模倣反射(まねしたい)という欲求を上手に引き出し、興味や思考意欲を刺激します。そしてお子様自らが、考えるように導くのが「知能教育」(幼児教育)の授業の進め方です。 知能幼児教育の目的は、楽しく遊びながら知能を高める、つまり脳のはたらきの良い子に育てることにあります。楽しくなければ子供は遊ばないし、興味を示しません。 |
※月謝等につきましては、詳細は費用一覧をご覧下さい。
知能は親から遺伝するの?

昔はそう思われていました。
ところが、最近の幼児教育の研究によると、脳髄の細胞もほかの筋肉の細胞と同じように訓練によって発達することがわかりました。幼児に適当な刺激を与えて必要な脳細胞のはたらきをくり返し訓練すれば、知能は驚くほど伸びるものなのです。
知能指数(IQ)は本当に伸びるの?
東京英才学院 吉祥寺教育センターは、設立以来28年間延べ5,000人以上へ幼児教育をして参りました。当教室では、知能研究所の知能因子論に基づいた100種以上の教材を使用し、入室1年でIQが平均20アップする実績を残しています。
![]() ▲年齢別教育期間1年目の |
![]() ▲3年間英才コースを受講した |
知能指数(IQ)は何歳頃まで伸びるの?

▲脳重量の伸び
知能研究所の調べによると、大脳生理学的にも、人間の脳重量は体重や身長に比べても非常に早く発達します。
3歳までにおよそ3分の1。12歳ぐらいにはほぼ大人と変わらないほど発達してしまいます。したがって、右の脳重量の伸びのグラフを見ていただいてもわかるように、知能指数(IQ)が伸びるのはせいぜい8〜9歳ぐらいまでということになります。
つまり、幼児のときに知能開発をしておかないと、年齢を重ねるごとに知能指数(IQ)を伸ばすのは難しくなってくるといえるのです。
授業はどんな雰囲気?

各クラスとも1名〜4名の個別指導により、専門教師の目が全ての子どもに行き届きます。アットホームな雰囲気の中、友だちとの協調性やまた競争心も芽生え、グングンと知能が伸びていきます。
時には、積木や碁石を使って図形や数などに触れ、ゲームなどをまじえながら知能教育(幼児教育)に必要とされるカリキュラムを実践しています。
教材は何を使ってるの?
知能を発達させるには、幼児期に考える材料を与え、じっくりと考えさせることが重要です。そんな教材(考えるおもちゃ)が100種類以上! 全て知能研究所の知能因子論に基づいています。感性を豊かにし、知能を高めます。知能とは、大別すると右記の24の知能因子(知能の働き)から成り立っているのです。

「考えるおもちゃ」=「知研BOX」とは、知能研究所が「知能教育学の基礎理論」に基づき、幼児期に急速な発達をみせる脳細胞の性質を踏まえて設計・開発した知能教育教材・教具・玩具です。
幼児教育では、ご家庭での過ごし方・接し方・指導方法など、お母さま、お父さまと一緒に学習していかなければなりません。当学院ではご自宅用教材としてご提供しております。(授業用教材とは別種類)
▲いくつ多いかな ある数と他の数とのちがい、つまり差をとらえられるようにする遊びです。ただしここでは、「3−2=1」のように数字で考えるのではなく、色玉を使って具体的に目で見ていくつ多い、いくつ少ないを理解していただきます。記号による集中的思考力の養成が目的です。 |
▲見えるかくれる 4×4の16マスの表があります。そのマスの中にソフト(ビル)を置いていきます。 条件として例えば「左から見るとビルが2つ見える」だとか、「右から見るとビルが1つしか見えない」などがあります。その条件を満たすようにビルを置いていく教材です。目的は図形による集中的思考力、転換的思考力の養成です。 |
お申込・お問い合わせはこちらまで(お申込フォームへ)
又は、下記の連絡先までどうぞ
東京英才学院 吉祥寺教育センター(幼児教室 小学生・中学生個別指導学習塾)
〒180-0001
東京都武蔵野市吉祥寺北町1-1-1 桜井ビル2F (吉祥寺駅から徒歩7分)
tel:0422-21-4158(よいこは) fax:0422-21-0684
E-mail: kichi@tokyo-eisai.com URL: http://www.tokyo-eisai.com/




